海外ビジネス支援

海外ビジネス支援

  販路開拓
輸出希望先の国で取引先の候補を洗い出し、選別します。さらに各社にアプローチして関心を打診し、興味を示した企業をご紹介します。さらにご要望の応じて商談のサポート、契約締結後の営業窓口代行を行います。
サービス提供国: インド、タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、ベトナム、シンガポール

  営業代行(MIP)
自社の現地販売拠点をもつ代わりに弊社のパートナーOrissa社が専属の社員を雇い、営業活動を代行します。
サービス提供国: タイ、マレーシア、インドネシア、フィリピン、ベトナム、シンガポール

自社拠点の設立と営業代行との比較

サービス 自社拠点の設立 自社拠点の設立
 マーケティングや事業開発活動を支援する現地スタッフの雇用 はい はい
スタッフの法的地位 日本企業または子会社の社員 Orissa社の社員
 登記の必要性 はい いいえ
市場テスト後に現法設立・登記できます
国内でのサポート いいえ。自社でスタッフ採用及びオフィススペースの確保をしなければなりません。スタッフは訓練を受けた後に顧客を探し、売上を生むためにリードジェネレーションを行います。 はい。プログラム期間中にOrissaの現地事務所がカスタマイズされた市場参入の戦略を作り、専属のスタッフを雇用し、事業開発のためのビジネスマッチングを開始し、市場に関するアドバイスや支援を提供します。
市場進出までの期間 最低でも6ゕ月(設立手続、スタッフ採用、採用したスタッフによる顧客ターゲット特定、面談確保までにかかる時間次第) 約3ゕ月。Orissaがスタッフの採用と同時にビジネスマッチングを開始するため、すぐに営業活動が開始できます。
現地スタッフの管理 遠隔で管理 Orissaが顧客との面談等の営業活動、日本の本社への定期的な報告、適切な経費の支出が行われているか随時チェックします。
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